【東京】2月度 経営支援倶楽部実践研修

2月度の実践研修は、通常のカンファレンスに加えて、MASに取り組む皆さまの『指導成果を創出しつつ、“高生産性”を実現する指導手法』についてお伝えします。
ふるってご参加頂きますよう、お願い申し上げます。

【 日時 】 2月14日(金)13:00~17:00 
【 会場 】 株式会社インターフェイス セミナールーム (JR神田駅より徒歩5分)
住所:東京都千代田区鍛冶町2-4-5  黒江屋鍛冶町ビル7階
【会場定員】 30名様(定員になり次第締め切らせて頂きます)
【web参加】 web会議(zoom)でのご参加も可能です。※詳細はお申込の方にご案内します。

1.MAS営業・指導カンファレンス、MAS事業化カンファレンス
13:00~15:00
  
❖MAS営業・指導の個別案件に関するカンファレンスを行います。
(検討対象としたい案件がある方は、参加確認書でご回答ください)
❖「MAS事業化」について様々な疑問にお応えする場を設けたいと思います。
マーケティング・組織づくり・生産性向上など、「今抱えている問題」を共有して解決の方向性を考えたいと思います。(検討したい課題がある方は、参加確認書でご回答下さい)

2.指導成果を創出しつつ、高生産性を実現する指導手法
15:00~17:00

MAS担当者が「素晴らしい指導成果」を出してはいるものの、「指導工数過多になりMAS件数が増やせない」というケースをお聞きします。
指導先企業のためを思い、自分で調査をしたり、成果物を作ったりと、献身的サービスを展開しているケースです。
今回は、指導成果や経営者との関係性と投下工数のバランスについて考え、MASの業務設計のあり方やMAS担当者のスタンスについてお伝えします。

①コンサルティングサービスには個別設計が不可欠である
②コンサルティングテーマの妥当性とサポートの範囲
③指導設計と工数計画
④企業とコンサルの役割分担
⑤面談設計
⑤指導設計・工数計画の見直し、PDCA


*必須 事務所名:
*必須 メールアドレス:
参加: 会場に参加zoomで参加(web)不参加
ご参加者氏名:
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