【東京】2月度 経営支援倶楽部実践研修

2月度の実践研修では、MASの営業・指導や事業化に関するカンファレンスに加えて、『情報技術最適化に関する共同研究機関』の構想について、ミッドランド税理士法人代表の河合先生よりお話頂きます。

『会計事務所の業務合理化』と『企業の業務合理化支援』の両面を見据えた構想と具体的内容をお聞き下さい。ふるってご参加頂きますようお願い申し上げます。

【日時】  2月6日(水)7日(木)13:00~17:00 ※両日同じ内容です。 
【会場】  株式会社インターフェイス セミナールーム (JR神田駅より徒歩5分)
住所:東京都千代田区鍛冶町2-4-5  黒江屋鍛冶町ビル7階
【定員】  両日とも30名様(定員になり次第締め切らせて頂きます)

1.MAS営業・指導カンファレンス、MAS事業化カンファレンス  13:00~15:00
  
❖MAS営業・指導の個別案件に関するカンファレンスを行います。
(検討対象としたい案件がある方は、参加確認書でご回答ください)
❖「MAS事業化」や「会計事務所経営へのMASの戦略的な組込み方」について様々な疑問にお応えする場を設けたいと思います。マーケティング・組織づくり・生産性向上など、
「今抱えている問題」を共有して解決の方向性を考えたいと思います。
(検討したい課題がある方は、参加確認書でご回答下さい)

2.情報技術最適化を共同研究する一般社団法人の立ち上げについて  15:00~17:00
 
講師 ミッドランド税理士法人 代表 税理士
   一般社団法人日本業務効率・情報安全研究機構 理事長 河合秀俊先生
    
AI・クラウド・OCR・RPA等々、テクノロジーの進化は会計事務所業務に大きな変革をもたらします。その研究に余念のない事務所様も多い事と思いますが、テクノロジーの研究領域は広くかつどんどん進化します。ひとつの事務所で全ての研究を行うことは大変困難な事だと思います。今回はミッドランド税理士法人の河合先生に「士業のテクノロジー共同研究機関」の構想についてお話しいただきます。

❖社団の理念と目的について
❖テクノロジーの進化と士業業務の自動化・合理化について
❖研究開発事例:OCRとRPAを活用した情報のデジタル化サービス 等
❖今後の研究開発テーマリスト(士業の業務合理化、企業の業務合理化支援)
❖共同研究機関としての取組みの構想とご提案

時間には変動がありますことをご了承下さい。 以上

会場:株式会社インターフェイス セミナールーム
東京都千代田区鍛冶町2-4-5
黒江屋鍛冶町ビル7階
TEL:03-5413-7897

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*必須 事務所名:
日程1に: 参加不参加
ご参加者氏名:
日程2に: 参加不参加
ご参加者氏名:
その他備考欄: